活動報告

前を見て走っていきたい。

投稿日 2019年4月25日

選挙期間前、選挙期間中は、すれ違う方々に「おはようございます!」「こんにちは!」「こんばんは!」とご挨拶しながら、ビラをお渡ししたりしていました。

落選後の今は、どう振る舞うべきか思案中です。

知り合いでもないのに落選者から一方的に挨拶されても困る・・・と思われるのかと思い、今は少し控えています。

そんな中、今日は、道ですれ違った方から、「選挙期間中は大変でしたね。旦那さまもお子さんを二人連れて奮闘されてましたよ。」と話しかけられました。

私の存在を知って頂いていることも嬉しかったですし、改めて、主人の協力があったからこその選挙戦だったのだなぁと思いました。

基本的に、政治活動中も選挙活動中も、子どもは連れて歩きませんでしたが、朝、保育園が開くまでの間は、やむを得ず一緒に街に立つこともありました。選挙管理委員会に問い合わせをして、問題ないことを確認した上でですが、やはり「子どもを利用しているのではないか。法的に問題あるのではないか。」と良く思われないこともありました。

そのため、選挙期間の後半は、主人に無理を言って、上の子の送迎と下の子の送迎(それぞれの小学校・保育園の方面及び交通機関は別々)をお願いしていました。

そういった家族の頑張りも、見てくださっている方も中にはいらっしゃったのだな、と改めてありがたく思いました。

地道に頑張ることは決して無駄ではない、誰かが見てくださっている、そう思い、これからも前を見て自分の信じる道を走っていきたいと思います。

配布資料ダウンロード

配布資料ダウンロード
この製品は障害者が制作に関わっています

ページの先頭へ

以下、検索エンジンの表記揺れ対策用文字列です。かわしまみさと,河島美里